株式・FX・クレジットカード・副業などお金に関するネタまとめ

お知らせ
11/17 ブログデザインを変更しました
当ブログについて
このブログについて
プライバシーポリシー

当ブログで掲載・配信している画像及び動画の著作権や肖像権等は各権利所有者に帰属致します。 万が一問題がある場合は、お問い合わせフォームより各権利所有者様本人がご連絡いただけますよう宜しくお願い致します。

お問い合わせ
サイドバー
フリーエリア

2020年11月21日 18:21


1:投資・副業ちゃんねる2020/11/03(火) 13:23ID:8pZGFfRO0
増えたときは相手に何割か持ってかれて減ったときは自分だけの負担やろ?
なかなかのノーリスクやん


3:投資・副業ちゃんねる2020/11/03(火) 13:24ID:HGp3GTn40
これが世間のイメージ
実際はプロが運用しているのにマイナスになる


4:投資・副業ちゃんねる2020/11/03(火) 13:26ID:GAkXbj7D0
そうだな
リスクはファンドマネージャーの評判ぐらい
一時期ほとんどの投資信託が大赤字だったこともある
今がいいって訳でもなく今は既に知らん
プロがやればうまくいくというもんでもない


5:投資・副業ちゃんねる2020/11/03(火) 13:28ID:HGp3GTn40
最初にやった投資信託はさ、手堅く債権にしたのよ
債権が元本割れるわけないじゃん?
それが元本割れ
利率よりも手数料が高いと客の元本が減る
勿論事前説明委はリスクがある商品です、とだけ
銀行が手数料抜いたからマイナスなのを知れっと売りつける
勝てるはずのない商品を
銀行の商品は二度と買わない


6:投資・副業ちゃんねる2020/11/03(火) 13:28ID:GAkXbj7D0
>>5
銀行のは良くないと思うわ
野村証券で良いと思う


7:投資・副業ちゃんねる2020/11/03(火) 13:29ID:HGp3GTn40
>>6
野村もうちの親が嵌め込まれたから嫌い
証券会社銀行は嫌い
自分でやるのがいい


9:投資・副業ちゃんねる2020/11/03(火) 13:31ID:HGp3GTn40
投資ってよくわからないからプロにって思うかもしれんけど
わからないならやらない、も正解なんよね
何もしなければ少なくとも減らないからね
変なの手出すとあっという間に減る


10:投資・副業ちゃんねる2020/11/03(火) 13:32ID:GAkXbj7D0
>>9
投資しないのは明らかなリスクだよ
でも知らないで投資するよりかはマシ


11:投資・副業ちゃんねる2020/11/03(火) 13:32ID:K+Xm9t3m0
そうだよ
実際、証券営業なんか顧客が儲けようが損しようがどうでもいい
自分たちの利益になんないんだから
基本的には、いかにして手数料高い金融商品買わすかしか考えてないよ


12:投資・副業ちゃんねる2020/11/03(火) 13:33ID:rT3HRDZu0
投資信託は長く運用する価値のあるファンドを長期で保有してこそ効果を発揮するもの
現実にノルマに追われた営業マンが勧めてくるのは一括投資で手数料高くて流行り廃りの激しいアクティブファンド
旬を過ぎたらすぐ売って別のものを買わせる手法で何も知らない顧客は手数料取りまくられてる


13:投資・副業ちゃんねる2020/11/03(火) 13:33ID:HGp3GTn40
投資信託はタコ足分配も知っておいた方がいいよ
本当に詐欺みたいな商品ばかり
簡単に減るよ


14:投資・副業ちゃんねる2020/11/03(火) 13:38ID:rT3HRDZu0
ちなみに銀行が売ってる投資信託は手数料取りすぎだし売り方も顧客の利益無視してるって金融庁も認識してる
これを受けて創設されたつみたてNISAは購入手数料無料だし、投資信託を知らない人でもやる価値のあるファンドだけが徹底的に厳選されてる


16:投資・副業ちゃんねる2020/11/03(火) 13:53ID:fTeSCPetp
世界の株債券REIT指数を市況に応じてアロケーションしてるようなバランスファンドを長期で持っとくのが正解だと思ってる



15:投資・副業ちゃんねる2020/11/03(火) 13:39ID:7dO2OSjQ0
投資信託は99%詐欺みたいなもの 
ETFでも8割くらいくらいはゴミ 
銀行も証券会社も利用価値はあるが基本的に敵だと思って問題ない 

引用元:https://hebi.5ch.net
にほんブログ村 2ちゃんねるブログへ

この記事へのコメント

コメントを残す
「※、米、>>」でコメント欄へのポップアップ付き安価が飛ばせます。
コメントフォーム
記事の評価
  • リセット
  • リセット

ページトップへ戻る